日本の技術を、米国でも生かし続ける
日本で築いた技術を次の世代へつなぎ、その技術が生きる場所も考えたい。事業承継と米国進出の支援には、この思いが共通しています。
製品によっては、ヒューストンの自社工場や米国での販路・工場運営の経験を生かし、米国での販売やアフターサービスにつなげられる可能性があります。製品や技術、現場の体制を確認しながら検討します。
ヒューストンの自社工場
ヒューストンで回転機械サービス・機械加工・溶接・産業機械の工場を運営しています。自社の設備・工程・販路を生かして技術をつなぐ可能性を検討します。
独自の加工技術や製品が、米国の産業現場でも生きる可能性を検討します。市場の需要や適用できる工程、必要な体制を確認し、具体的な事業の形を話し合います。
米国での需要と、お約束できないこと
米国での技術の需要・販路を生かし、仕事量を支える可能性を検討します。自社工場や顧客の需要と技術が合うかを確認し、受注量や売上を保証することはありません。
日本での譲受けは、国内の関係会社または関係者を想定しています。Piscoの米国工場とグループの経営資源を生かす具体的な支援範囲は、案件ごとに検討します。
残したい技術と、会社への思いをお聞かせください。初回のご相談は無料です。日本語で、秘密厳守で承ります。
